追川浩之(テナーサックス)

追川浩之(おいかわ ひろゆき)

神奈川県育ち
中学高校では吹奏楽部に所属しトランペットを担当。大学でビッグバンドジャズに出会い、当時はリードトランペット、コンサートマスターを務めていた。
卒業後もジャズやブラックミュージックに縁がありバンド活動に励む。またシンガーソングライターのサポートなどアコースティックな現場でも幅広く活動。
現在はオワリズム弁慶というオルタナティブ、またはミクスチャー的要素のあるバンドでトランペットを担当している。
実は中学生の頃からサックスにいつか転向したいと機会を狙っていた。そのため遊びながら吹いてはいたが、晴れてメイン楽器としてサックス担当に君臨することが出来た。それからはデュオやカルテットなどで演奏の場を広げ現在に至る。
高校のサックスの先輩が2019年までZAMAビッグバンドのテナーサックスを担当しており、そのあとを引き継ぐことになった。
ベイシーやネスティコなど王道ビッグバンドも好きであるが、北欧系サウンドにとても親しみを覚えている。
ぷよぷよキャラのシグが好き。というかシグっぽいと思ってる。
好きな色は青と黄。

今やりたいことはサックスカルテット組んで路上パフォーマンス!